ついに「じゅらい亭世界」の全てを網羅する企画がスタート!(◎◎☆
ここは「じゅらい亭世界事典」を作成するコーナーです。
真面目な内容でも、暴走した内容でも、何でもOK!
ただ、その用語が「じゅらい亭」に何らかの関連があること、
最低限のマナー(ネチケやプライバシー)が守られていること、
これだけは忘れないで下さいね(^^)
店主があまりに不適当と判断した書き込みは、通知なく削除することもあります。
じゅらい亭の冒険者として常識を守って楽しみましょう。
なお「行と行の間に【空白行】をはさみたい場合」は「空白行のアタマにスペースで空白を入力」してね。
【常連キャラシート】のコーナーも参考にしてください。
あ..お
この項目の説明を追加
- 分類:モンスター
クリスタルの番人。
動きは鈍重、装甲はゴーレムにしては割と柔らかい方だったが、
破壊されても直ぐに再生する、なんともイヤな機能を持っていた。
矢神さんのザンヤル○の剣の局所重力制御であっさりと倒された。
(正確には遙か遠くに飛ばされた)
一説によると、nocさんの生き別れの弟ではないかと言われてる(嘘付け)
出典作品:じゅらい亭RPG第一部「迷宮の天使−ハイパー・ホライズン」
(幾弥,2000年6月14日 3時40分)
↑
この項目の説明を追加
- ・大魔王の三大必携アイテムの一つ
「銀縁サングラス」「がまぐち財布」に続く大魔王の
必携アイテム。実はごく普通の青いだけのバンダナだが、
大魔王が身につけてる間に魔力を帯びて様々な効果を持
つようになる。
じゅらい亭でこれを身に付けているといえば「ゲンキ」
であるが、彼の場合はこの特殊効果を持つバンダナを複
数所持しており、その効果も様々。現在明かされている
限りでは、「四次元的収納効果」「飛行効果」「全自動
不都合忘却効果」などがあるようだ。
ちなみに一枚4ファンタと、少しお値段は高めである。 (ゲンキ,2000年8月22日 1��34分)
↑
この項目の説明を追加
- じゅらい亭にふらりと立ち寄り、そしてまたふらりと旅に出る不思議な奴。
ティファナによる監視を常に受けている・・・らしいのだが、実際監視されているのか?というと・・・そうでもないらしい。
無類のエルフ好き。(をひ)
身長185cm、体重65kg。20歳。
短めの銀の髪、茶の瞳。
白い服を好んで着用する。また、蒼いバンダナをつけている。
師匠である「セレナ」に渡された”紫龍”を常に持つ。
魔法は相当なレベルのものを使用できるが、余り使いたがらない。
専ら武器を使った戦闘を好む。
精霊魔法は使用できないが、風と水(氷も含む)の精霊にことの他好まれており、それらの精霊の力を借りることはできる。
生来の能力として、【次元の瞳】という力をもつ。
時空間を飛び越える力を有しており、無論同次元・空間内での空間転移は朝飯前。
この能力を使用すると、瞳が紫の光を放つ。
また、【封印の瞳】と呼ばれる第三の瞳を有しているが・・・
戦いを好まず、命を奪うことを特に忌避する。
しかしながら、自分の大切な人や友人に対しての攻撃には容赦無い。
昼寝が大好き。
じゅらい亭にはあまり泊まらず、近くの森でよく夜を明かす。
(アキ,2001年1月19日 23��55分)
↑
この項目の説明を追加
- 分類:災害、天災、人災(?)
何かにつけて女の子をつけねらう妖しいおねえさま。
その趣向は幅広く、カッコいい、かわいい、元気が一番、おさげ、くるぶし、etc。
甘く気だるい声と忍び寄る気配を感じたら要注意。
JINNの姉だと言われている。
類義語:ギア (ぎあ)
(幽弥,2000年6月15日 2時51分)
↑
この項目の説明を追加
- 分類「新聞」
じゅらい亭に毎朝届けられる新聞。
世界中のありとあらゆるニュースが、神の視点で書かれている。
ちなみに全て手書き。
編集長=天使「夜明」
天気予報=天使「夜風」
読者のコーナーおよび電脳相談室=召喚神「ヴィシュヌ」
4コマ漫画=天使「ラファエル」
連載小説(秘密の花園ラグビー競技場)=「ガブリエル」
たまに、東スポ的な紛らわしい一面記事で、じゅらい亭を混乱させることもある(笑)
初出【おおぼけの世界ジュラハザード】ハザード Lv.1[朝の風景]改訂版 (じゅらい;,2000年6月22日 14��44分)
↑
アッ鳥〔あっちょう〕
この項目の説明を追加
- 【分類】:鳥
【生息地域】:セブンスムーン近隣
【特徴】:
非常に珍しい鳥で、その肉もおいしいことから
グルメ達の間では半ば伝説となっている。
この鳥を捌くためには免許が必要なので注意が必要。
人間の言葉を理解し話すこともできるが所詮鳥である。
また、怪鳥音を出しつつ2本の棒の間を鎖で繋いだ武器
を振り回して攻撃してきたり、その鋭い蹴りで攻撃して
きたりするため、普通の人は触ることもできない。
※幾弥の親兄弟親戚親類ではないことは確認済み (JINN,2001年8月24日 13��12分)
↑
この項目の説明を追加
- 魔剣。
能力:抜くだけで使用者の生気を吸い取る。生気を与えれば与えるほど切れ味や付加効果
が増す。アレースはまだ死にたくないので全ての能力は謎。今わかっている段階では
生気10%消費で、ダイヤモンド程度ならすぱっと切れる。20%消費で10%のときの切れ味
×2で、刀身から炎を噴出す。また、30%を超えるとまわりの生物からも生気を吸い取り
はじめる。
なお、この剣は自我を持った生きた剣であり、使用者の生気を吸い取って話をすること
もできる。
(アレース,2000年6月15日 2時53分)
↑
この項目の説明を追加
- 1 人名(蟻名?)。
このはの知り合いの、高等な知性を持つ蟻。
本来はかなり優秀な魔術師だったが、何かのはずみで蟻化の呪いに。そのせいで魔力のキャパ
シティさえもが極端に低下、解呪も出来ずその姿のままさ迷うハメになったらしい。
セブンス†ムーンのあちこちで、ドブに落ちたり踏まれたり蜘蛛に襲われたり踏まれたりアリ
クイに襲われたり踏まれたりしている。甘いものが好物。
「ぎー」などと喋るだけでも驚異だが、その言語(?)を用いた【蟻魔法】という魔法を開発。
究極の魔法が「角砂糖召喚」。ただし、命と引き換えなので使用することは不可能(無意味)。
「じゅらい亭日記このは的。」に登場。
2 HN。
社会人。このはの知り合いなので知名度は高いが、じゅらい亭出現率は極端に低い。
彼なりの想像世界があり、キャラや話なども大量に存在するのだが、それを小説やら漫画やら
といった形にしたことがないので、見てみたいものではある(私信風)。
(このは,2000年6月14日 3時32分)
↑
この項目の説明を追加
- 英字表記は"Alace=A=fieldvillage"。
職業
犬歯。もとい、剣士。
しがない一剣士である。たいした力は持たないが、魔剣を所持(爆)
特技は料理(笑)
特徴
青紫色の髪の毛(自毛)に、赤紫の目。そして牙、もとい八重歯が生えている。
色白で、身長は173センチ。体重60キロ。ぱっと見ひ弱そうなのに、実は脱いだら凄いんです(爆)
(だっていつも生気吸われて体ぼろぼろだし(爆))
HP/MP
65000/490
HPがやたらと多いが、魔剣を抜くと1分につき1%HPを消費するので戦闘中は
すぐに力尽きる(爆)
単純に計算しても約5時間で瀕死(笑)
特徴
色白。身長175センチ体重60キロ。ぱっと見ひ弱そうだが、脱いだら凄い。(いつも生気吸われて
体ぼろぼろだから)髪の毛の色は青紫。目は赤紫。髪形はあまり長いほうではない。牙、もとい
八重歯が生えている。
能力
特になし。
(アレース,2000年6月15日 2時54分)
- 生命力(HP)は『限りなく無限に近い有限』。
そのため、魔剣の使用によって消耗される生命力が少ないと行動に影響はないと思われるが、
実のところ魔剣の使用による生命力の消耗はパーセンテージで行われるため、しばらく時間を置かないとsideの使用は不可能である。
(アレース;,2001年5月5日 4��21分)
↑
暗黒太極拳〔あんこくたいきょくけん〕
この項目の説明を追加
- 「暗黒蟷螂拳」の項を参照。
(矢神,2000年6月14日 3時22分)
- 謎につつまれた拳法。
サターン図書館と呼ばれる遺跡で発見された古文書に、その特徴が一部記されているのみ
であり、全貌はほぼ闇の中。
特徴
1、どうやら【暗黒太極拳】の使い手は全て、10代の女性だったらしい。
2、「女子高生」という特殊なクラス(職業)の者だけが、使う事を許されたらしい。
3、その拳を見るものは、全てセンチメンタルな気分になるらしい(謎爆)
4、12の流派があり、それぞれの流派を修めることを「扉を開ける」と表現したらしい。
なお、サターン遺跡には、暗黒太極拳の演舞らしき映像資料と、12人の拳士の顔写真が
残されているんだりゅん(死)
(じゅらい,2000年6月15日 2時57分)
↑
暗黒蟷螂拳〔あんこくとうろうけん〕
この項目の説明を追加
- 「暗黒太極拳」の項を参照。
(矢神,2000年6月14日 3時21分)
↑
幾弥〔いくや〕
この項目の説明を追加
- 分類:キャラクター
身長/体重:鳥/鳥 年齢:鳥 性別:鳥 職業:鳥
フルネーム「鯉森幾弥」。じゅらい亭の中二階付近に居座っている鳥。
ぷらぷら空を飛んでいる時に、何かしらおいしそうなにおいを感じ取り
じゅらい亭に迷い込んできた、正体不明の鳥。
その時の気分、状況などに応じて、雀からロック鳥まで
様々な『鳥』に変身する事が出来る。
性格は至って温厚かつ気まぐれ。好物はカレー(鳥のくせに)
時々意味不明な事を言って大暴れする
困った癖を持っている。
ソァラが大のお気に入りで、手を出そうとするヤツには容赦がない(笑)。
■実際の幾弥君
身長/体重:170cm/??kg 年齢:2X歳 性別:♂
なんとなくふにゃふにゃした感じのする青年。
外見的な特徴は、「蒼白なまでに白い肌」「痩身」
「いつもばさばさの髪」が代表的なものと言えよう(爆)
性格は至って温厚かつ気まぐれ。本人はまじめな好青年だと
思っているのだが(爆)、周囲の人間から言わせると
変なヤツらしい(笑)。はっきりしない事が嫌い。
希に、オフ会で珍妙な格好をして現れることがある。
自分のキャラクター達(ルネア、ソァラ等)をかなり大事に
しており、なんとかして「生かして」やりたいと思っている。
(幾弥,2000年6月14日 3時36分)
↑
この項目の説明を追加
- 【幾弥】の愛称(?)。
「ぁ」の文字を強調して言うのがポイント。
ちなみに本人をそう呼ぶとかなりイヤな顔をします(笑)
「いくやん」ならまだ許せます(笑)。
(幾弥,2000年6月14日 3時38分)
↑
この項目の説明を追加
- 店主じゅらいが、談話室から転進するさいに使う別れの「挨拶」。
「またお会いしましょう、いつか星の海で・・・」と、ほぼ100%挨拶して去る。
由来は【勇者王ガオガイガー】のエンディング・テーマの歌詞。
心に染み入る名曲で、【スペース・サジタリウス】のエンディング・テーマ「夢光年」に
並ぶほどである。
派生語として【いつか星のルリで】がある(笑)
(じゅらい,2000年6月15日 2時59分)
↑
この項目の説明を追加
- 店主じゅらいが使う別れの挨拶「いつか星の海で」の派生語。
「いつかホシノルリで」とも表記できる。
うっかりこの挨拶をしてしまったが最後、何やら気分がハイになって、その場を去り難い
気分になってしまうという、まさに「自爆的挨拶」。
まったく新しい一人ボケ・ツッコミの形態といえよう(笑)
(じゅらい,2000年6月15日 3時0分)
↑
この項目の説明を追加
- 英字表記は”Vishnu”。
年齢:?歳(推定数千歳(爆)) 性別:♀ 身長/体重:165cm/?kg(笑)
スリーサイズ(B/W/H):(ナイショです〜♪)/(ナイショです〜♪)/(ナイショです〜♪)(ぉ
じゅ亭常連が一、クレイン=スターシーカーがハンドCOMP”StarFire”を使用して喚び出す超常の存在”召喚神”の一柱。召喚神の中ではもっとも出現率が高い。
浅黒い肌、肩に付くかつかないかくらいのややシャギーの入った黒髪、大きなタレ目がチャームポイント。額にはビンディを付けている。頭に乗せた白いとんがり帽子はいつも先端が斜め後ろに垂れている。白い麻の袖無しのワンピースを好んで身につけ、肩に梵字の入れ墨が入っている。肩からかけたヘンな模様の布が、ベルトの中を通ってスカートの裾まで伸びている。ウデにやたらデカい金の腕輪をしている。四本の腕を持つ。
ヒンドゥー神話の神々の主神であり、「維持神」。その能力を使った”結界術”と”回復術””蘇生術”が得意技。つまり、”その事象が「あるべき状態」であり続けようとする力”を自在に公使する事ができる。例えば誰かの腕が切り落とされた時、その腕は短時間の間は”元の状態”を記憶している。その記憶を増幅・神力によって具現化する事によって、腕を元通りの状態に戻すことができるのである。その力の対象は生物だけでなく無生物にも及ぶ。”結界術”も同じ理論で作られており、魔力・神力・術等で現出した超常現象をヴィシュヌのフィールドは「通常状態に戻す」、すなわち完全に無効化する事ができる。但し、ヴィシュヌの神力以上の出力の攻撃は無効化できない。
また、「チャクラ」という神力を直接光術に置き換えた技を使う。その他格闘戦にも長けており、戦輪(チャクラム)を複数自由自在に操って戦う。
性格はおっとりとしていて、やたらと落ち着いている。ほんわかした雰囲気の少女(の姿(爆))。妙にのんびりというか間延びしたしゃべり方をする。「○○です〜♪」(※決して舌っ足らずなしゃべり方ではないのがポイント。甘えるとき以外は「ぁぃぅぇぉ」は使わない)。あと、とっても強烈な焼き餅焼き(笑)
尚、伝説では男性神だが、何故かここでは女の子。彼女の談では「女性が主神だとなめられるので〜、男の姿に変化してみんなの前に出たんですよ〜」だ、そうだ。
好きなもの:クレイン、チャイ(インドのお茶ね)
嫌いなもの:ナンパするクレイン(笑)、蜘蛛(見ると大暴れ)
苦手なもの:クレインがナンパした女性(爆)
登場作品
・「召喚! じゅらい亭日記(クレイン著)」
・その他、執筆陣のみなさんのじゅ亭日記の殆どに出演
(ありがとうございます〜♪byヴィシュヌ)
関連項目
・クレイン=スターシーカー
・召喚神 (クレイン=スターシーカー,2001年2月19日 0��21分)
↑
この項目の説明を追加
- 分類「顔文字」
(´ρ`)ノ
↑こんな顔を「うへへ」顔と呼び、なにやら幸せな気分
の時や、疲れきって思考能力が低下したとき、もしくは
やたらと何かを愛でているときに使用される。
この「うへへ顔文字」を元に、常連さんの手によって、
店主の「うへへ顔GIFアニメーション」や、「うへへ
顔アイコン」なのが制作されている(笑)
近い内に公開できるかもしれません。 (じゅらい,2000年6月15日 14��31分)
- あまりにだらしない顔であるため、見かねた常連さんが
「よだれふき」をくれる場合もある・・・(笑) (じゅらい,2000年6月15日 14��34分)
↑
この項目の説明を追加
- 分類「台詞/行動」
早朝に父親に起された「月夜(つくよ)」が、返事をしながら眠るという
低血圧な行動をとったときの台詞。
「早く着替えて顔を洗いなさい」という父の言葉に頷き、その勢いで父に
よりかかって寝入った。
流れるように美しい、一連の寝ぼけた行動(笑)
しかしまぁ、本当に眠い時ってこんな感じだよね。
初出『じゅらい亭日記「おおぼけの世界ジュラハザード」』 (じゅらい;,2000年6月17日 3��13分)
↑
noc〔えぬおーしー〕
この項目の説明を追加
- 置物 noc (○○○)←ご自由にお読みください
作品番号(もとい製造番号) 4090704
信楽焼製のゴーレム。人によっては壷に見えたり皿に見えたり
徳利に見えたり狸に見えたりロボットに見えたりする。
#外見は人の持つ想像力に影響されるらしい。
色は信楽焼の特徴である白だったけど通り越して渋い銀
#チャットで白はみえないから
武器は素手もしくは必要に応じてデータバンクにアクセスし
リニアレールガン等を再構築する。
じゅらい亭の片隅に鎮座している。
最近アヤシイハングルとロシア語を使わなくなった。
(noc,2000年6月14日 5時9分)
- みんな誤解しているようだけど寡黙なんです。
異論があればここで受け付けます(^^) (noc,2001年2月3日 1��28分)
- 方言があまり変わらないですから、
お互いにしゃべりやすかったんだと良い方に解釈しておきます。<西日本オフでの議論
あとは、きっと盛り上げようと一生懸命しゃべってくれたんですよね?
ありがとうございました。
#こういうのって、素で返されても困るものかなぁ? (C(九州人),2001年2月9日 23��36分)
↑
MCB〔えむしーびー〕
この項目の説明を追加
- 分類:機動兵器
「じゅらい亭日記2」で、じゅ亭常連達が使用した機動兵器またはモビルスーツ(笑)。
「Mind-Control-Body(精神制御機兵)」の略。(スペル間違えてるかも(^^;)
詳しいスペック、兵装等は不明。戦艦「無敵−スティン−」から展開される
特殊なエネルギーフィールド内でのみ活動できる。
レジェンド氏曰く、「モビルスーツに近いものだが、
操縦の必要が無く、自分の意識で機体を制御する兵器」だそうである。
別名ギア・バーラー(笑爆)。
音声入力式の必殺技を持っており、メカにデフォルトで登録
されているものか、自分の好きなキーワードを登録したものを言うことで
使用することが出来る。
ちなみに幻希の駆る「紅火炎−プロミネンス−」にデフォルトで
登録されていたキーワードはかなり怪しげであった(笑)。
各常連にそれぞれ用意されているらしく、作中では
幻希の「紅火炎」、燈爽の「洗輝」、このはの「桜歌」、弦楽器の「鐘歌」
「桜歌」と「鐘歌」が合体した「神奏歌」、焔帝の「仙水」、レジェンドの「円舞」
が確認されている。(敬称略)
出典作品:「じゅらい亭日記2」
(幾弥,2000年6月14日 3時46分)
↑
焔帝〔えんてい〕
この項目の説明を追加
- 分類:キャラクター
身長/体重:170cm/57kg性別:♂年齢:??職業:精霊使い(エレメントマスター)
【幾弥】のオリジナルキャラクターかつ以前のハンドルネーム。
中肉中背で、ぼさぼさの黒い髪と同色の瞳の、どことなくぼーっとした
感じのする青年。年齢は二十歳前後。
性格は、基本的に横着者で何かいつもダラダラしているように見えるのだが
真実は・・・やっぱり同じだったりする(笑)。
しかし、戦闘もしくは危機的な状況下に陥ると、「戦士」としての側面が出てくる。
過去に暗殺家業をやっており、裏でかなり汚いこともしていたらしい。
10年ほど前に、ある厄介な事件から逃れるため【セブンス†ムーン】
にやって来る。そこで妹の【ルネア】と一緒に数年間隠居生活をしていたのだが
3年ほどまえに、なんとなく立ち寄った酒場兼宿屋の【じゅらい亭】をえらく気に入り、
ずるずると居座り、さらに莫大な【借金】を抱え常連になる。(笑)
【精霊術】の使い手で、精霊の力を借りた数々の術【炎輝吼(ブレイズ・ブレス)】
【氷裂刃(フリーズ・スラッシュ)】等を使うことが出来る。
また剣術体術にもかなり精通している。
長めの東洋刀の剣【翔鷹丸】を片手に今日も焔帝は行くのだ!(どこへ)
ちなみに現在は、「10年前の因縁」をはらすため、【セブンス†ムーン】を旅立っている。
もひとつちなみに、溜まりに溜まった借金は、じゅ亭に置いてきた【ルネア】に任せっきりだ(爆砕)
出典作品:「じゅらい亭日記焔帝編、宿命編−(前)(後)」
「じゅらい亭RPG第一部『迷宮の天使−ハイパー・ホライズン』」
他、各種じゅらい亭日記シリーズ
(幾弥,2000年6月14日 3時34分)
↑
この項目の説明を追加
- 1.未知のエネルギー。
2.某『親ばか』をもじっただけの言葉ともいわれる。
そのエネルギーが生み出すパワーは対象の子供に関してのみ、不死身の力を与えたりする。
使用者:じゅらい・ゲンキ・眠兎(敬称略・順不同)
類義語:親ばか ワー・親バカ
出典:じゅらい亭日記番外編 〜今日は記念日〜 (アレース,2000年8月8日 13��16分)
↑
この項目の説明を追加
- 対白夜戦で、ルネアと燈爽が使った禁断の奥義。
いったんは成功するも、我に返った白夜に破られる。
文面では只の人形劇のように描かれているが、
実は同時に精神攻撃を仕掛けているとかいないとか。
(出典:じゅらい亭RPG第一部)
(矢神,2000年6月15日 3時4分)
- 連載作を書いていると、一回はやりたくなるかも(切腹)
「じゅらい亭RPG」では、つねにその危険性がある。
連載やめますか、それとも人間やめますか(うひー) (じゅらい;,2000年9月6日 7��46分)
↑
この項目の説明を追加
- 別名「倉敷の黒い三連星」。
1998年当時、岡山の同じ某大学に居た
レジェンド、JINN、幾弥(当時焔帝)(敬称略)
の3人をガ○ダムの「黒い三連星」に見立ててこう呼んだ。
ちなみに、レジェンドを「つり男」JINNを「ダンス男」幾弥を「寝ぼけ男」
と名付けたイラストを持っている方は、かなりの通である。(笑)
(幾弥,2000年6月14日 3時39分)
↑
この項目の説明を追加
- おしぼり。
2000年5月20日、クレインさんの結婚式当夜、横浜の某すかいらー○くにおいて生じた、都市
伝説の一つ(某じゃない)。
ファミレス等で配られる袋入りおしぼりを用いて作る「おしぼり人形」のことなのだが、この
時は目隠し・手錠・足枷と意味不明なほどの苦役(?)を強いられる姿をしていた。
す○かいらーくに集っていた面子はファミレスを辞した後じゅらいさん宅にお邪魔する予定だ
ったのだが、飯を食い終わった後の雑談の中で、
「帰り道、ふと振り向くと街灯の下にたたずむコイツを見ることになる」
「夜中寝ていると、部屋のドアノブが回る音がする」
「郵便受けから侵入したコイツが寝ているやつらの顔を覗きこみながら、ずるずると這い寄って
来る」
「何語なのか、老若男女すら判別のつかないざわめきが周囲を満たす」
「金縛りになっている自分の所まで来るとこいつは『ミツケタ』と呟いて飛びかかってくる」
等、勝手な想像を膨らませ続けた結果、じゅらいさん宅まで向かう道の暗さもあり、ものすごく
恐ろしい存在のように思えたという逸話──から生まれ……た………おしぼ…………り(憑依)。
(このは,2000年6月14日 3時16分)
↑
この項目の説明を追加
- おやすみの挨拶。このはが使用。
「おやすみ」→「おやす」への変化と共に「するり」との合体を果たし、奇妙な音感を持つに至
る。「おやするる」「おやするーり」「おやするーりそ」などの派生語を持つ。
一部、この言葉を聞くと「お、おやすルリ!?」などと謎の過剰反応を見せる人種がいるのだが、
その原因・意味などについては現在鋭意調査中である(笑
(このは,2000年6月14日 3時26分)
↑
この項目の説明を追加
- おやすみの挨拶。
だが、一部の人間にとっては就寝しようとする人を強引に引き止めようとする、悪意ある
コトバに聞こえたりする(笑)てゆうか、引きとめられるなよ拙者(切腹)
(じゅらい,2000年6月15日 3時5分)
↑
この項目の説明を追加
- 愛ゆえに人類から超進化した、新種の生命体(嘘)
じゅらい亭でも、自他共に認める「親ばか」が確認されている。
店主「じゅらい」、冒険者「藤原眠兎」、大魔王「ゲンキ」などが有名。
上記メンバーの素晴らしき親ばかっぷりについては、
「じゅらい亭日記」シリーズを参照のコト。
この他にも、親ばか候補生は数知れない(笑) (じゅらい;,2000年6月15日 14��57分)
- 最近になって、候補が増加。
某魔剣使いも、その対象となった。 (アレース;,2001年5月5日 4��18分)
↑
この項目の説明を追加
- 分類「台詞/馬鹿者」
愛娘に、自分好みの作品(本や映画など)をいろいろと観せながら育て、
将来は強力な同志になってもらおうと考えた馬鹿者の台詞(切腹)
そんな馬鹿親の考えなんぞは筒抜けで、「そんな大人、修正してやる!」
とばかりに再教育されたらしい。
初出『じゅらい亭日記「おおぼけの世界ジュラハザード」』 (じゅらい;,2000年6月17日 3��30分)
↑
温泉〔おんせん〕
この項目の説明を追加
- じゅらい亭本館とは別棟にある、温泉。
夜な夜な、談話室から常連客が流れてくる、もう一つの
語らいの場所。
温泉の形状や設備、湯質などは毎日100%更新されて
おり、たのしい入浴タイムを過ごす事ができる。
管理責任者は、看板娘「時魚」。
温泉のもう一つの姿は、CGIを使ったメインの談話室
が重い場合に使用される、『IRC』を用いた待避所的
なチャット。
『IRC』とは『 Internet Relay Chat 』の略である。
(訳:リアルタイム会議システム)
インターネットの様々な「IRC」関連のウェブページ
から無料でダウンロードができる。
メインの談話室と違ってタグ等が使えないのだが、その
欠点を補ってあまりある高速発言が可能。
メイン掲示板とは違った楽しみ方ができる。
IRCのチャンネル「#じゅらい亭」に入室しない限り、
外部からログが見れないために、 即席の会議室として
議論が交される場合もある。
もっと怪しい発言も飛び交っているとかいないとか(笑) (じゅらい;,2000年6月15日 14��48分)
↑
じゅ亭世界事典のテイクアウト
B A C K