ついに「じゅらい亭世界」の全てを網羅する企画がスタート!(◎◎☆
ここは「じゅらい亭世界事典」を作成するコーナーです。
真面目な内容でも、暴走した内容でも、何でもOK!
ただ、その用語が「じゅらい亭」に何らかの関連があること、
最低限のマナー(ネチケやプライバシー)が守られていること、
これだけは忘れないで下さいね(^^)
店主があまりに不適当と判断した書き込みは、通知なく削除することもあります。
じゅらい亭の冒険者として常識を守って楽しみましょう。
なお「行と行の間に【空白行】をはさみたい場合」は「空白行のアタマにスペースで空白を入力」してね。
【常連キャラシート】のコーナーも参考にしてください。
か..こ
回線門〔かいせんもん〕
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- 1.フラムスの観光名所。
2.世界中の回線が集まる場所。
3.セブンスムーンから片道35ファンタで行ける。
「じゅらい亭日記──超・暴走編」にて二度ほど
登場しているフラムス国の名物。もとい名所。
サッカーの祭典『W杯2010』の直前、謎の三
人組によって少し破壊されたという、忌まわしい思
い出がある。
無論、修復費用20万ファンタは三人組に請求さ
れたとのこと。
(ゲンキ,2000年6月14日 3時55分)
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この項目の説明を追加
- 1.別次元の貿易都市ラウグレア近郊の村出身。
2.眠兎さんの「なんステ」にて正式に光流君とお付き合い
を始めた。よきかなよきかな。
生まれてから一度も会ったことのない、行方不明の父親の
足跡を辿るために、叔母の家を訪れていた大魔王ゲンキに頼
みこんで「じゅらい亭」へと連れてきてもらった、ちと強引
な八歳の少女。現在はM家に滞在。ゲンキの保護下に置かれ
て、実の子のように可愛がられている。
両親から強大な魔力と魔法の才能を受け継いだものの、個
性派揃いのじゅらい亭では割と普通に見えてしまう(笑)。
ゲンキの義理の娘・ディル=Fとは姉妹のような付き合い。
夕焼けのような紅い髪と腰に差した刀「神破」が特徴的。
(ゲンキ,2000年6月14日 4時10分)
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火狩〔かがり〕
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- ・じゅらい亭日記作品”まほろば”にて登場した、藤原眠兎の妹。
・と、いっても血の繋がった妹というわけではなく、製造された順番が、眠兎の次だっただけの事である。
・制式名称はB.E.P.S.ーPRT5”火狩(かがり)”。
・”まほろば”後では藤原眠兎の妹として、”藤原 火狩”と名乗る。
・一人称は”ボク”。性格はナイーブで甘えん坊。精神的に未発達であるせいか、自分の心に正直である。
・真っ赤な長い髪に、(かなり)大きい胸がチャームポイント。ただし、本人は背が低めな事と胸が大きい事を、実のところかなり気にしている。
・”まほろば”にて、じゅらい亭常連のクレインの命懸けな説得(ナンパ)により、兵器として生きる事を止める。
・そのクレインにラブラブだが、その恋が実るのかどうかは不明(笑)。
・北欧神話の終末をもたらす炎の魔神”スルト”と同じ力の器を持ち、滅びをもたらす力として、アンチポジビリティの炎を操る事が出来る。これは、その個体のポジビリティそのものを燃焼させるので、いかなる防御、耐久性も意味を成さず、恒星すらも破壊する事が(シミュレート上では)可能である。ただし、その力の危険性故に制御に大半の力を使用してしまうため、個人レベルの戦闘力はB.E.P.Sのプロトタイプの中では低い。
・↑の項目を読んでもちんぷんかんぷんだった場合は、戦車の主砲は破壊力は抜群だが人間一人を狙い撃ちするのには適していない、と考えればわかりやすい。つまりはそういう事が書かれている。
・実は作者的にはかなりのお気に入り。なんとすごいことに専用のページまであったりする。アドレスは”http://www.tama.or.jp/~kisaragi/kagari_room.html”
関連項目
・藤原眠兎
・まほろば
・クレイン
(藤原眠兎,2000年6月29日 11��26分)
↑
風舞〔かざまい〕
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- 分類『人物・看板娘』
じゅらい亭看板娘七人衆の一人。外見から18〜20歳位と思われるが、実年齢は非公開。
店長クラスの権限を持ち、八面六臂の活躍中。
じゅ亭の「大蔵大臣」として、出入りの激しい中で懸命にやりくりするありがたい人物。
どのような暴走シーンでも冷静に対処し、さっさと「帳簿」をつけるタフな精神力と実力を持つ。
正式クラスは星導士(トゥエルハーツ)であり、遥か高位の宇宙に輝く恒星霊を第二の魂として持つ。
人類とは基本的に異なった存在。
幼い頃から超高次元の霊的闘争に関するエキスパートとして活動。
「星導騎士団」の一員として、星霊C.I.A.Lを護って戦い抜いた。
だが、現在はその超常の力の大半を発揮できない状態であり、特殊な「視力」だけを保持。
外見的特徴
[身長]:約160cm
[髪]:「黒髪」長さは腰よりも下まで。
[瞳]:「深い青」黒に近いほど。
[服装]:和・洋、どちらも着こなす。大和撫子七変化(?)
ワンピースを着る事が多い。スカートは長め。ドレスも多く所持している。
[性格]:明るく行動派。決断も早く、物事をはっきりと言う。おちゃめ優等生タイプ。
穏やかな性格だが、怒る時は怒る。だが決して物理的手段に訴える事は無い(いやホントに(笑))
[好物]:美味しいお料理は何でも・甘いものも辛いものも。魚料理に凝っている様子。
[備考]:ここ数年は、お店の仕事に夢中。そのうえ子育てが加わって忙しくも充実した毎日を送っている。
[重要]:看板娘の中でも、力の喪失が激しかったため、過去に色々悩んだ時期がある。
その秘めた実力は非公開。
弓の名手で、特別な【目】の力であらゆる物を射抜く事が可能。
[その他]テレ砲台は、風舞の【弓】に連動して超時空射撃を行なう事が可能。
じゅらい亭の帳簿は、彼女と航法コンピューター【のーべんばー】が行なっている。
【かころぐ君】によって暴走チェックも完璧(笑)これは、暴走によって破壊された店舗が何らかの魔法(霊的能力)で破壊および修復された場合、地下の船体と、「別物」になってしまった修復後の店舗を繋ぐ霊的回路を修復して、特殊な「場」である「じゅらい亭」へと復帰させるために重要な作業である。
[口調]:自分=「私」、店主=「マスター・じゅらいくん」、お客さん=「○○さん・ちゃん等使い分け」
基本的に丁寧語。
[声イメージ]:川澄綾子さん(演技イメージ=「星方武侠アウトロースター」メルフィナ)
(じゅらい,2000年11月27日 18��46分)
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(笑)〔かっこわらい〕
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- チャットにおける表現技法の一つ。この記号(?)が語尾に
着いている場合、そのセリフを笑いながらしゃべっていると
いうことを表す。
ちなみに、某じゅ亭常連の矢神氏の語尾には99.89%の
確立でこの記号がついているとかいないとか。(爆) (クレイン;,2000年7月19日 14��36分)
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花瓶〔かびん〕
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- 分類「魔法生物」
いつから、どうやってセブンス†ムーンに流れ着いたかは不明だが、
こっそりとじゅらい亭の常連になることの出来た陶器。
形状としては、高さ30cmほどの一輪挿し。
自力での移動は、低いジャンプでぴょこたん跳ねるか、
地面との設置面をヘビやナメクジよろしくうねらせて動く。
花瓶なだけあって、花を生けられるのが好き。
しかし、生けられた花は瞬時に瑞々しさをなくし、へなっと首をもたげる。
好きな花はコスモス。
花瓶の穴は異次元へと通じており、
「○次元ポケット」のように大量の物を収納することも可。
JINNさんが中に隠れていたこともある。
噂では、花瓶の中には別の世界が存在すると囁かれていたり。
陶器なので痛みは感じない。
だから、自爆して自ら容赦なく木っ端微塵になることも出来る。
一人遊びで「弾岩爆花散ん〜」とかやることがある。
変形能力、漆をかけられるとパワーアップ等の能力は、本人も忘れがち(笑)
リアル世界での花瓶は、高校時代から何も変わらないボケた奴。
少しは精神成長しないかな、と他力本願で思う今日この頃。
(花瓶,2000年6月21日 5��35分)
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寡黙〔かもく〕
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- (名・形動)[文]ナリ
口数の少ない・こと(さま)。
「―な人」
…でどうして誰も認めてくれないのでしょうか(''? (noc,2002年1月20日 11��32分)
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看板娘〔かんばんむすめ〕
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- じゅらい亭を支える、見目麗しく心清き乙女達の総称。←「誉めてね」と言われた様子
現在7名(年齢順、外見についてはアトリエ等参照)
・時音 [TOKINE]
・時魚 [TOKINA]
・陽滝 [HITAKI]
・湖蝶 [KOTYOU](ある理由により休眠している)
・風舞 [KAZAMAI]
・悠之 [YUNO]
・真夏 [SANAKA](ある理由により封印されている?)
看板娘筆頭は「風舞」で、店長クラスの権限を持ち八面六臂の活躍中。
外交部を「時音」、情報部および技術部を「時魚」が担当している。
「陽滝」は魔法都市セブンスムーン警備隊および騎士団の武術指南役を務めつつ、数多くのクエストを請け負っている。
「悠之」は「風舞」の補佐およびじゅらい亭関連施設の管理を任されているが、陽滝のクエストについて行くことも多い様子。
彼女たち全員が、星導騎士団(トゥエルハーツ)の現役団員でもある。
別名、星導戦隊トゥエルハーツ。
時音、時魚、悠之、真夏は法術派。
陽滝、湖蝶、風舞は武術派。「剣」の陽滝、「槍」の湖蝶、「弓」の風舞として勇名を馳せた。
超常のパワーを持つ常連ズを軽くあしらい、さっさと「帳簿」をつける、タフな精神力と実力を持つ。
セブンスムーンおよび周辺各国に、その危険度を認知されている「じゅらい亭」の常連たちを、お盆の一撃で沈黙させうる力を看板娘は持っているのだッ(笑)
「星霊」たちも含めて、じゅ亭の大切な宝物。手出しは許されません(微笑)
看板娘それぞれのプロフィールについては、キャラシーおよび名前別の項目を参照。
(じゅらい,2001年9月6日 15��2分)
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- ・大魔王の三大必携アイテムの一つ。
・主にブラックカラーが主流である。
「これを持たずに大魔王を名乗るべからず」と言われる
ほど、大魔王にとっては重要かつ無敵に素敵なアイテム。
がまぐち財布をいくつ持っているかで、その大魔王の格が
分かると言っても過言ではない。
かの有名な大魔王「○ーマ」も、噂によれば数万個のが
まぐち財布を所持していて、彼を倒した勇者一行はそのあ
まりの偉大な数に、改めて自分たちの倒した敵の恐ろしさ
と強さを思い知ったという。
冒険者諸君。ダンジョンなどで、がまぐち財布を見つけ
たならば気をつけることだ。それは大魔王の持ち物である
確率が高い。下手にレベルの低い状態で手を出すと、冗談
抜きで「死ぬほど」後悔することになるかもしれないぞ。 (ゲンキ;,2000年8月22日 1��54分)
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鏡花水月〔きょうかすいげつ〕
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- 【分類:キャラクター】
じゅらい亭を訪れる冒険者のひとり。職業は言霊士、冒険歴はベテランと初心者の中間。
セブンス†ムーン市内に下宿していて、じゅらい亭に来るのは酒と食事と看板娘が目的。
特に「悠之」を気に入っていて店主に警戒されているらしい。
冒険者的方針は「自分の手は汚さない」。頭脳労働を好み、周囲の被害は気にしない。
秘宝探索(トレジャーハンティング)と秘境探検の仕事以外は一切請けない。
東洋風の深緑色のローブを着用、夜行性でいつも眠そうなため目付きが極端に悪い。
本人の姿をした式神(透明度調節可)を操る、携帯卓袱台をひっくり返す等の技を使う。
性別不明(「どちらでも構いませんよ」本人談)というがメリットは特にない。
談話室では暴走モード『狂華』や酔漢モード『鏡花酔月』になることもある。
参考:鏡花水月【分類:ハンドルネーム】
深夜に談話室に出没。本領は『書く』方だが書いてない。(滅)
補足:用務員・鏡花【分類:キャラクター/じゅらい亭RPG第2部】
学園内の植物を世話するついでに壊れた建物の修復もしているらしい。
藍色の作務衣に草履という服装。生徒には「用務員さん」と呼ばせている。
(鏡花,2000年6月14日 3時56分)
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- CDマンボがとっても聞いてもらいたいお願い事をするときに使う技(?)。
なんか光るらしい。
断われないらしい?(効果があるのかどうかは謎)
(CDマンボ,2000年6月15日 3時9分)
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- 分類:災害、天災、人災(?)
何かにつけて男をつけねらう怪しい筋肉野郎。
その趣向は幅広く、カッコいい、かわいい、ミステリアス、筋肉、ヒゲ、etc。
響く足音と野太く甘い叫び声が聞こえたら要注意。
JINNの兄だと言われている。
類義語:アクリ (あくり)
(幽弥,2000年6月14日 3時51分)
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- いろいろな専門(?)の方が集うトコロ。ここではいろんな情報やなどがころがりこんでくるらしい。「同業者組合」らしいのだが、日本で言うと、株仲間(笑)。冒険にはかかせない、お決まりの常識場所なのだ。 (匿名希望,2001年4月19日 16��41分)
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- ・大魔王の三大必携アイテムの一つ。
大魔王たる者、一つは持ってないといけない重要アイテ
ム。その歴史は古く、二百億年ほど昔から数多の大魔王が
この品を愛用してきたと伝えられている。
一見するとごく普通の銀縁の円サングラス。かけて街中
を歩いても全く自然に人々の中に溶け込めるのだが、実は
それこそがこのアイテムの恐ろしいところ。つまり、大魔
王という危ない職業に就いていても、これさえ身につけて
いれば一般人として気軽に街中を歩けるのだ。
さらに、ごく普通の人間が魔法を使ったりして怪しまれ
ないように、このアイテムにはいざという時のための「防
衛機能」が標準で搭載されていることが多い。例として挙
げれば、「メガネビーム」「ズームレンズアタック」「自
爆」などがそれである。
かように素晴らしい機能を持ったこのアイテムだが、一
つだけ難点があるとすれば、非常に入手が困難だというこ
と。まかり間違って凶悪な犯罪者が身を隠すために使用し
たりしないように、全次元大魔王協会がしっかりと販売管
理を行っているのだ。手に入れたいのならば、まずこの協
会の審査をパスしなければいけない。非常に厳しい審査と
言われているので、冗談半分に欲しがっているのならば止
めておくのが賢明だろう。 (ゲンキ;,2000年8月22日 1��46分)
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- 気が付くとじゅらい亭にいた女。
現代日本と似たような世界から来た。
なぜか忍者アビリティを持っているが、忍である自覚はあまり(ほとんど)ない。
一人称はワタシで、口調はほとんどですます調。
外見
小柄(153センチ)で童顔。13〜17歳にみられがち(実際は21歳)。茶髪のおかっぱ。
TシャツにGパン・スニーカー・リュックという格好が基本。
けっこうお洒落さんだったりする。
性格
守銭奴。どけち。趣味は貯蓄とアルバイト(かけもちは当たり前)。
だが芸術にも関心があり、お金好きと芸術好きという、両立しにくい要素を両立させている変わり者。
自らもときどき絵を描いている。
また、小心者の癖に腹黒い。
いらんことをたくんだりするが、勧善懲悪の原理に基づき、必ず最後に成敗される。
特技
銭投げ:酒に弱く、酔うと手持ちの小銭を敵味方なく投げまくる。小銭がなくなるとお札を両替してまで投げる。酔いが覚めると、カラになった財布を手に激しい自己嫌悪におちいる。だからいつも貧乏。銭投げの威力はかなりのもの。
子供料金:映画とか交通機関の料金とか・・・・・・(笑)
泣きまね:こうしていると、優しい大人が助けてくれるのを彼女は知っている。
忍術:まあ、ほどほどに。一通りは。 (kuu,2001年3月27日 0��56分)
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空想科学〔くうそうかがく〕
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- 「空想世界」と「科学的現象」を対象領域とする、経験的に論証できる系統的な合理的認識である。
「黎明の千年紀」(約7000年前)に起きたとされる、宇宙の霊的ビッグバン【「無垢への回帰」(THE RETURN TO INNOCENCE)】による、「物質界と精霊界との完全重複」ならびに「高位界への地球全体の霊的シフト」に伴い、「空想力」により生じる「現象」の証明がなされたことにより発展した科学。 (じゅらい;,2000年8月23日 22��22分)
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- 英字表記は"Crane=Starseeker"。
年齢:26歳 性別:♂ 身長/体重:177cm/62kg
じゅらい亭常連が一青年。通称”電脳召喚師”。又の名を
”電脳ナンパ師”(笑) 長い黒髪を後ろで一本縛りにしたしっぽ髪と、
黒のマントがトレードマーク。
拳銃型のハンドCOMP”StarFire”を使って古今東西の神・悪魔を
召喚、使役する。召喚された神・悪魔は通称”召喚神”と呼ばれ、
クレインの仲間として共に生死を賭けて戦う。
約2年前ふらりとじゅらい亭に立ち寄って以来、じゅ亭2Fの宿屋
に居座り続けている(宿代は一応きちんと払っているらしい(笑)) 。
かなりお軽い性格のおにーちゃん。美人と見れば即・ナンパ。(爆)
そのスピードたるや音速を軽く超える(ぉぃ)。しかし一皮剥くと、
正義感と責任感に溢れる熱い青年だったりする。
好きなもの:美人。カワイイ娘。(笑)
嫌いなもの:シュラバ。(爆)
苦手なもの:怒ったヴィシュヌ。(死)
(以下、オフの「クレイン」の人物像)
最近結婚した、26歳の某社システム部門に勤務する青年。軽い
ノリはじゅ亭界のクレインと同様だが、こちらの方がいくらかマジメ。
ナンパはずいぶん前に封印しているらしい(笑)
(クレイン,2000年6月14日 3時53分)
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- 俗称:クレスタ
ニックネーム:くれちゃん。(クレインさんとの区別に注意)
現れたり消えたりの周期がまったく読めない神出鬼没な変な奴。
ぱっと見、少年に見えるが実際はうら若き乙女。・・・と、語弊があるが、とにもかくにも生物学上の分類は女。
165cm、筋肉質。荷物運びを得意とする根っからの肉体派。
いつのころからか、猫に変化する能力を持つ。どうやら血のせいらしい。が、本人に認識はなし。
いつも肩に兄貴の『シュラン』をのせている。ちなみに、シュランは、真っ黒の猫。クレスタは、変化すると真っ白の猫になる。
WB氏と仲良しさんらしい。
道に迷い、勘に頼って歩いていたらじゅらい亭に辿り着いた・・・と曖昧な記憶のなかで認識しているが、本当かどうかははなはだ怪しい。
(クレスタ,2002年6月18日 23��28分)
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- 1.「じゅらい亭日記──超・暴走編6」にて登場。
体長二メートルを越えるミュータント・ウサギ。カメの忍者とは
別に知り合いでもなんでもない。ゲンキのボケで牧場を脱走したた
めに、ゲンキ、虹、ディルの三人組に追っかけ回される。
大魔王と魔王と元・魔王の娘を相手どってすら一歩もひかないど
ころか、逆に素早い動きとマメリカ仕込みのボクシングで翻弄して
のけた強者。ただし、その抉るようなパンチの被害に遭ったのはゲ
ンキのみ。男には厳しいが、女子供には常にスマイルで応えるナイ
ス・ガイでもあるのだ。
ちなみにマイ○・タイ○ンばりの「耳に噛みつき攻撃」でディル
を怒らせてしまい、住み処のウサギ小屋を破壊されてしまった。そ
れでもしっかり修復費用を保護者に請求するところは流石である。
「超・暴走編」中で今後の再登場が最も期待されているキャラ。
(ゲンキ,2000年6月14日 4時11分)
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月星術〔げつせいじゅつ〕
この項目の説明を追加
- 分類:技、術
ソァラが扱う『ルナ』の力を行使する術。
【精霊術】と違い契約して得るものではなく、持って生まれた”才能”というか
”資質””器”の様なもの。
生まれたときに必然的についてくる”星座”(7月生まれの人は蟹座だとか)、
それにまつわる力を具現化し術として変換できるものだと思っていただければ
結構です(わかりにくいかな)。
術を行使する際は、大気中に無限に存在するエーテルを吸収、収束し目的の
形に変換して打ち出す等して使用する。(高位の星術師になるとアイテムを生成することも出来る)
またエーテルは無限に存在するから、術も無限に使えるだろうと思われがちだが
術者はエーテルの”器”たる精神力を削って使用するため、限界はある。
(身近な例で言うと、車がもっとも適切かな?車(術者)はガソリン(エーテル)を
入れることで走る(術を使用出来る)。しかし最初の内は良いが、メンテナンス(休息)も無し
に乗り回しているとだんだんエンジン等に披露が溜まる。そんな感じ。)
星術には行使できる星それぞれに種類があり、それによって「〜星術」など呼び方
や、使用できる術も変わってくる。
その種類は以下の通りである。
『ソル(陽)』『ルナ(月)』『メルクリウス(水)』『ウェヌス(金)』『ユーピテル(木)』
『マルス(炎)』『サトゥルヌス(土)』『ウラヌス(天)』『ネプテューン(海)』『プルートー(冥)』
以上。他にも詳しい設定があるのですが、著者も混乱してきたのでこの辺で(笑)。
出典作品:−
(幾弥,2000年6月14日 4時6分)
↑
この項目の説明を追加
- 1.別次元の古代語で【戦争】を意味する言葉。
2.戦う者。争う者。古より最強の武人に与えられた称号。
3.『聖母』魔族の現・大魔王の名。
「ゲンキ」「レミ」は人間として生まれた後に、周囲の
人間がつけた名前であり、本来は両者共この名前で呼ばれ
ている。どういうわけか何万年も昔から同じ名前が幾度も
歴史上に現れているが、関連性があるのかは未だに謎。
別の世界や次元から二人を狙って来る者達は、大抵この
名前を使って呼ぶ。意味からしても蔑称のようなつもりで
使っているらしい。
ちなみに命名は母・マリア=ウィンゲイトだが、賢魔王
セクトファブリスも一枚噛んでいるとかいないとか。
(ゲンキ,2000年6月14日 4時13分)
↑
この項目の説明を追加
- 1.『聖母』魔族の大魔王(いっちゃんえらいやつ)
2.『M家』の家長にして家政夫(炊事選択etc)
3.『暴走』させたら月も吹っ飛ぶ(既に前科あり)
じゅらい亭「暴走ファイブ」の一人。額の青いバン
ダナと銀縁円サングラスがトレードマーク。見るから
に怪しい「ニヤリ笑い」は、今若者達の間で大流行気
味? (辞典で大嘘をつくな)
じゅらい亭名物「じゅらい亭日記」中では、便利な
魔法を色々使える変な奴。チャットでは突然暴走して
怒られたりする変な奴。オフ(オフライン)では、無
口で愛想無しの変な奴。
全次元のナイスな作品のキャラとオリキャラと昼寝
をこよなく愛するグ〜タラ青年。「姉さん」と「娘」
のためなら、大魔王パワー全開だ。
付け足し*「じゅ亭日記」とチャットでは不死身です。
(ゲンキ,2000年6月14日 3時50分)
- RPG第二部では星立セブンスムーン学園の教師。小学
部3年81組の担任を受け持っている22歳。精神年齢と
共に肉体年齢も17〜8から変化してないので、時々学生
と間違われる。
教え子と愛娘のためならたとえ火の中水の中、命すら投
げ出す熱血教師&親バカッぷりだが、やはり不死身なので
すぐに復活する。
密かに副業で大魔王もやってるだけあって魔力は強い。
だが親バカエネルギー「オゥヤヴァッカ」はもっと強い。
高等部の生徒に友人が多いので、よく昼休みに遊びに行
く。何故か修学旅行にも参加していた(笑)。 (ゲンキ,2001年5月28日 14��8分)
↑
この項目の説明を追加
- 1.冒険者。
2.剣士にして拳士。
3.精霊魔法と召喚魔法を得意とする。
4.女顔(これは外せない(爆))。
5.ゲンキの「愉快な仲間たち」の一人。
十歳の時に記憶を失い、それ以降はこの名前を名乗っている。
記憶喪失以前の本名は「静宮有希」という。名付け親は育ての
親でもあるカール・クルーガー神父。
神群上級神の「力」を右手甲のクリスタルに。大魔道士エリ
オンの「記憶」を左手甲のクリスタルに、それぞれ宿している。
必殺技は多数あるものの、代表はやはり『滅火』系の技。
「じゅらい亭日記・暴走編」ではゲンキの家に仲間達と共に
居候している。後に「鏡矢虹」という娘を授かることになる。
「超・暴走編」時点では行方不明。唯一ゲンキだけが、その
居場所を知っている。
(ゲンキ,2000年6月14日 4時3分)
↑
この項目の説明を追加
- 1.「暴走編7」にて初登場。以降はレギュラーとして活躍中?
2.今だに素性がハッキリしてないが、言動は金持ちっぽい。
黒髪黒目の一見優雅な物腰のお嬢様風の十五歳(初登場時)の
少女。「暴走編」当時は高価だった「携帯電話」を所持していた
り、しょっちゅう執事を従えているところから、結構なお金持ち
ではないかと思われる。
実は世間を騒がす「快盗ヤガナ」本人であり、「可奈」の姿で
盗品を運搬しているところを、そうとは知らないゲンキに助けて
もらって、一目ボレしてしまう。
その猛烈なラヴアタックと苛烈極まりないツッコミはゲンキに
とって母に次ぐ脅威。「暴走編」から「超・暴走編」まで、直撃
したバズーカの弾の数は十万発を下らない。
大人になってから長い髪を短く切ったが、かえって似合ってる
なぁと周囲は思ってたりする。宝物は「暴走編ファイナル」でゲ
ンキが残して行った青いバンダナ。
「超・暴走編」ではライバル続出で危機を感じているらしい。
(ゲンキ,2000年6月14日 4時12分)
↑
この項目の説明を追加
- 99年夏オフで乗った横浜にある大観覧車の名前。
日本一だかなんだかでやたらめったら高い観覧車で有名だそうな
乗車する時は「ぐっとっぱ」により公正に(?)三グループに別れたが
うち一グループは女性一人(そして高所恐怖症)男性三人で
嫌がる一人を他所に他の三人は揺らすはなんだで
偉い騒ぎだったらしい(爆
途中助けを求める姿があったとかなかったとか...(笑
(夢崎風花,2000年6月14日 3時58分)
- 正式名称は【コスモクロック21】。
ヨコハマの「みなとみらい21地区」の遊園地に建造された巨大な観覧車で、世界一の
大きさを誇る時計でもある(ギネス認定)。
現在のコスモクロックは2代目。
初代コスモクロックは、店主じゅらいの自室からも見ることが出来た。懐かしいなー。
(じゅらい,2000年6月14日 4時0分)
- ちなみにいうとその4人の中で高いとこが大丈夫だったのは
1人だけだったらしいんですけど・・・・・・・・・・・・ < グループ
(noc,2000年6月14日 4時2分)
↑
湖蝶〔こちょう〕
この項目の説明を追加
- 分類『人物・看板娘』
じゅらい亭看板娘七人衆の一人。外見から18〜20歳前後と思われるが、実年齢は非公開。
かつては「槍の湖蝶」と讃えられた、星をも貫く最強騎士の一人。
数千年のあいだ眠り続けているため、現在、身内には「眠れる店の美女」と呼ばれてしまっている。
その存在は、もう一人の看板娘「真夏」同様、じゅらい亭スタッフ以外には隠されている。
店に出てこないのでは「看板娘」と呼べないのでは?という素朴な疑問に答えて、店主により等身大ポップ(つまり看板・娘)が作成されたが、風舞に速攻で没収された。
高飛車なところと気っ風の良さが相まって、素敵な姉御肌である。腰に手をあてて、大威張りする姿が似合う。
外見が華奢で楚々とした「深窓の令嬢風」であるため、迫力には欠けるのだが、その「眼力」は凄まじい。
朗らかで覇気もあり、まさにリーダー的存在といえる。
寝相が壮絶なまでに悪いので、この数千年の間に、数十万回ベッドから落ちた。
それなら布団を敷いて寝かせれば良さそうなものだが、いつの間にかベッドのある部屋に転移しているので始末に負えない。柵など設けても、当然のごとく乗り越えて落ちる。
仕方ないので、部屋ぎりぎりの大きさの、20畳ほどの巨大なベッドに寝かされている。
あれこれタイムリーな寝言は言うは動くはするので、風舞は「実は起きてるんじゃないのかなぁ」と疑っている。
正式クラスは星導士(トゥエルハーツ)であり、遥か高位の宇宙に輝く恒星霊を第二の魂として持つ。
人類とは基本的に異なった存在。
幼い頃から超高次元の霊的闘争に関するエキスパートとして活動。
最強剣士「陽滝」に比肩しうる戦闘能力を持ち、あらゆる存在の「中心」を貫き留めることができる。
また、自らの魂から切出し創りあげた、5体の「槍霊」を従えており、変幻自在の結界術と攻撃パターンで敵を圧倒する。
「星導騎士団」の一員として、星霊C.I.A.L.を護って戦い抜いた。
「風舞」の親友というか、魂の双子のような存在。
外見的特徴
[身長]:162cm
[髪]:「白」、腰のあたりまである長さ、若干のウェーブ、蒼銀色の七宝のカチューシャ。おでこを見せる。
[瞳]:「湖のような澄んだブルー」。たれ吊り目。
[肌]:小麦色
[服装]:寝間着(笑)看板娘達に、いいように着せ替えられている。
[性格]:やや高飛車だが気っ風がよく、おとこまえ。そのくせ乙女チック(死語)なところも、多分に持ち合わせる大変な人。
思考が柔軟なのか切り替えが速いのか、あっさり方向転換してカッ飛んでいく。強引グ・マイウェイ(?)
名前からうける印象とは180度異なる。
[好物]:ライチ。
[備考]:「槍霊(ヴァルキリー)」を生み出したのと同様の力により、夢の中で「水星(メルクーァ)」という生命体を作り出した。
既に、じゅらい亭内で活動を始めている様子だが、本人が自覚しているかどうかは謎。その存在に「時魚」が最近気付いた様子。
[重要]:寝っぱなし。限りなく怪しいが、とにかく数千年間、寝っぱなし。
寝顔は天使、寝相は悪魔、寝言は漫談。ツッコミどころ満載。
看板娘はしばしば、その部屋で一緒に寝てみている。「風舞」との寝言で口喧嘩シーンは、たいへん微笑ましいそうな。
[口調]:自分=「あたし、(稀に)あたくし」、店主=「兄上」、お客さん=「?」
早口で、ぺらぺらきゃんきゃん話す。
[声イメージ]:守山 那由多(学園戦記ムリョウ)と、レミ(甲龍伝説ヴィルガストOVA)を、足した感じ。難しいな。
(追記)
「胡蝶」ではなく、「湖蝶」なのです(^^;
その名が意味するところは、大きく異なります。
彼女が誕生した瞬間に、他の星導士達に与えたイメージ(星の姿、音、色、波動等)によっていくつかの字が挙げられ、その中から両親によって「湖」と「蝶」が選びだされました。
他の看板娘も、おおむね同じ名付けられ方をしています。その字をどう並べ、どう読むのかは、肉親や本人の自由です。
(じゅらい;,2002年7月17日 9��30分)
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- 冒険者「このは」
詳細は「キャラシ」で見てもらうとして、吟遊詩人にして剣士。かつ、長編小説<旅>の影の
薄い主人公でもある。作者がキャラや設定を把握しきれていないため、その時々で性格が変わる。
小説「このは的。」で旅立つ。帰ってくるのは、現在の予定では旅立ちから約五年後。
その後、セブンス†ムーンでスウと挙式を上げ、故郷世界に帰って一男三女をもうけ、冒険者
の店をやりながら(比較的)おだやかな余生を過ごす……とかさらーりとネタバレてみたり。
物書き&絵描き「このは ひろひと」
ダメ人間。何にでも興味を示すため、何もかも中途半端。絵も文も中途半端なくせに、最近で
は作詞作曲だの造型だのにも食指を動かそうとしているとかいないとか。
かなりダークめの精神構造をしており、それは作風に漏れ出ている……。
(このは,2000年6月14日 3時48分)
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- 分類「魔法生物?/左右非対称」
冒険者「このは」と「弦楽器(本当に楽器)」が合体した姿。
変身後は、台詞の語尾に「〜ダ・ゼ!」が付く。
ファンタジー世界でもCDが再生できる便利なキャラ。
誰かに「承認」してもらえれば、シンメトリカル(左右対象)ドッキングして、この姿になれる。
・・・が、どう見てもアシンメトリー(左右非対象)だよね(笑)
ちなみに、初登場時に「承認」した人は、本当に合体出来るとは思っていなかったようだ(待て)
初出『じゅらい亭日記 レベル4』 (じゅらい;,2000年6月18日 2��35分)
- ちなみに、元ネタは『勇者王ガオガ○ガー』に登場する、「マイク・サウンダース13世」、
および「氷龍」「炎龍」がシンメトリカル・ドッキングして誕生する「超龍神」。
マイク・サウンダース13世は、胸に特殊なCDを入れ、音(音楽)の力で戦う。
(じゅらい;,2000年6月18日 2��44分)
- 合体には時間がかかるらしい。
ウクレレ「合体してもいいが、“遅く見えて早いアニメ”と違って、
“早く見えて遅い”からな、合体に少なくとも一分はかかるぞ。」
このは 「その間にやられちゃいますね。」
・・・だそうです(笑) (じゅらい;,2000年6月21日 2��30分)
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- 1・伝説的恐怖の性別転換飲み薬
2・一本1.2ファンタ
3・フルーティーな味わい
発売当時は人気のあった(?)性別転換薬品。飲むだけ
で男性は女性に。女性は男性になる。
効能は姓転換の他に、製作者ゲンキも予想していなかっ
た人格変化。最も顕著にそれが顕れたのは電脳召喚師クレ
イン氏で、その「おねえさま」っぷりは凄まじく、常連ズ
を震撼させた。
ちなみにユーザーの要望に応えて、一度飲んだら元に戻
れない「困った君オメガ」等も販売されたが、なんだか不
評だったのですぐに生産中止になった。
これらの薬の犠牲者はセブンスムーン内に数多く、製作
者もその例外ではなかったりする。
ちなみに売れ残った分はG家の地下倉庫に作り方を書い
たノートと共に保管されている。 (ゲンキ,2001年4月26日 21��40分)
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- 主に、新人さん等がチャット等で不適切な発言をした場合などに
使われる言葉。
サングラスを装着し、ちょっと池田秀一っぽくいうとそれっぽい(何が)
類義語として「認めたくないものだな・・・若さ故の過ちは・・・」などがある。
(幾弥,2000年6月14日 4時7分)
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ご飯粒〔ごはんつぶ〕
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- 本来は食用なのだが、粘着力のあるせいか、古来から糊として使われることもある。
どういった特性があるのかは謎だが、花瓶に使用すると四割以上の確立で瞬時にカビる。
そのせいか、花瓶はご飯粒で接着されることを非常に嫌がる。
類似項目−接着材
(花瓶,2000年6月14日 4時8分)
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じゅ亭世界事典のテイクアウト
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