ついに「じゅらい亭世界」の全てを網羅する企画がスタート!(◎◎☆
ここは「じゅらい亭世界事典」を作成するコーナーです。
真面目な内容でも、暴走した内容でも、何でもOK!
ただ、その用語が「じゅらい亭」に何らかの関連があること、
最低限のマナー(ネチケやプライバシー)が守られていること、
これだけは忘れないで下さいね(^^)
店主があまりに不適当と判断した書き込みは、通知なく削除することもあります。
じゅらい亭の冒険者として常識を守って楽しみましょう。
なお「行と行の間に【空白行】をはさみたい場合」は「空白行のアタマにスペースで空白を入力」してね。
【常連キャラシート】のコーナーも参考にしてください。
ら..ろ
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- 1.「じゅらい亭日記・暴走編」にちょこちょこ登場。
2.ちなみに「暴走編」時点で姓は無し。
幻希の右手の甲にある青いクリスタルを神殿で守護していた、
カース・ドラゴン一族の生き残り。他のドラゴン達は、彼女が
幼い頃に伝染病で全滅してしまっている。
神群下級神に襲われていたところを幻希とれいろうに助けら
れ、以後二人の(というより幻希の)従者としてついて来てい
る。しかし、従者というよりは、二人の妹のようにして扱われ
ているところが無いではない。
物に念を込めて操ったり、相手に直接念をぶつけて倒すとい
うような「呪法」を操るが、あまり強くはない。ただし、その
身にかけられた「進化呪法」が発動した時の実力は神群中級神
にすら匹敵する。
大人になった「超・暴走編」では旅を止め、教師になってい
る。行方不明の幻希のことは気にかかっているが、薄々何をし
ているかは感付いているので、何も言わないことにしている。
(ゲンキ,2000年6月14日 5時52分)
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磊〔らい〕
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- 名 前:磊
HP/MP:500/300
種 族:人間(に見える)
職 業:アイテム士
装 備:黒のリュック
出 身:黒のリュック(磊そのものが黒のリュックからでてきた)
性 格:天然ボケ
能 力:MPを使って黒のリュックからいろいろなアイテムをだす。
備 考:本人が天然ボケの性格なので失敗アイテムがしばしば出る(たとえば薬草が腐ってたり)
MPのかけ方によっては武器などイメージとMPによってはなんでもでる。
(ただし性格によりたのまれたものを正確に出す確率は極めて低い)
また、本人は普段黒のリュックの中で寝ていて外見は黒いリュックが落ちているようにしか見えない。
(やろうとおもえばそのまま移動も可)
黒のリュックの備考:磊が手を突っ込むとアイテムが出るが他の人が手を突っ込むと吸い込まれてしまう。
出る方法は二つ。
一つは後ろのポケットから自力で出て来ること(後ろのポケットを閉めていると絶対に出られない。
もう一つは磊が完璧なイメージより本人を取り出す(ほぼ皆無に等しい)
また、物をいれることもでき、(福岡ドーム五十個分)収納が楽である。
ただし、取り出すときは入れた人が後ろのポケットから取り出すという暗黙の了解が存在するらしい。
(磊,2001年6月16日 17��34分)
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- 通称ライラ。父親に「楽しそうだから行って来い♪」と言われて(半ば強制的に)この世界にやってきた。
身長/体重:149cm/謎 年齢:15歳 性別:女 性格:天然毒舌家。本の虫。 髪の色/目の色:黒/鳶色 備考:甘党・見た目が少年っぽい
能力:召喚(主に自分の世界・東洋系等)・異世界渡り(一部強制)・符術・剣術(剣聖並)
服装は蒼の着物の肩の部分がないような物(下はスカート状)に黒の短パン。髪は腰まであるが、首のあたりで縛っている。近眼なのでたまに眼鏡をかける。
武器は歌って踊れて変身できる魔剣「オーキ・エリット」(元悪魔)。
一応占い師兼吟遊詩人。
ちなみに、父親から仕送りがあるらしいが、一応は自分で何とかしている。 (ライラブーケ=ロック,2002年7月6日 8��24分)
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- 分類「地名/観光」
有名な観光地(爆)で、「藤原眠兎」と妻「みのり」が新婚旅行で立ち寄ったらしい。
特産物はゾンビさんと、グリーンハーブ。
お土産に『タイラ○トさんの写真入り・ジャポ○カ学習帳』もどうぞ。
最近では修学旅行にもオススメとの噂があるが、なんだか身体が痒く
なったり美味しくなったりするので止めた方が良いと思う。
初出『じゅらい亭日記「おおぼけの世界ジュラハザード」』 (じゅらい;,2000年6月17日 3��53分)
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煌星光縛陣〔らぐばいんどさーくる〕
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- 分類:技、術
ソァラの使う【月星術】の一つ。
標的を光の五芒陣の中に封じ込め、その動きと時間を束縛する一種の結界。
その効果の程は絶大で、過去に核爆弾級の破壊力をもった兵器の爆発を封じ込め
たほどである。
劇中では【翡翠竜】と一緒に【焔帝】も封じ込めてしまったわけだが、
何故か焔帝は喋っていた。これは【焔帝】の”首から下だけ”を封じ込め
ていたからである。想像すると結構イヤな状態。
出典作品:「じゅらい亭日記焔帝編」
(幾弥,2000年6月14日 5時48分)
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- 1・ゲンキの必殺料理技。
2・必殺してどうする。
コンロの火を爆発的に巨大に膨れ上がらせ、炎龍となし
て炒め物の余分な油を弾き飛ばす超絶技。これにより油の
ギトギト感が無くなり、料理が美味しくなるほか、視覚的
にも楽しめるという効果がある。
ちなみに修行が足りない人間が使うと一週間は気疲れと
筋肉痛で立ち上がることができなくなる。気をつけよう。 (ゲンキ;,2000年9月5日 15��17分)
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- 「じゅらい亭倫理委員会」が正式名称。
要するに「チャットで過剰な暴走・失礼な発言等を繰り返す者に対して注意する人々」のこと。
一見さんや初心者など含め、ネチケを把握しきれていない人物やら何やらを相手どって、時に
は優しく、時には厳しく、時にはにこやかポイズンで(?)やっつけていく。
委員会からの指示でもどうにもならない場合、指令(笑)ことじゅらい店主へと通報が飛び、
様々な対処がなされるシステムとなっている。
……自分で書いてて物悲しくなってみたり(意味不明)。
(このは,2000年6月14日 5時47分)
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- 【ルネア】の愛称。
「ルーちゃん」ではなく「るぅちゃん」と呼ぶのが正しい発音。
本人をこの愛称で呼ぶとかなり嫌がる。場合によっては殴られる
事もある。
(幾弥,2000年6月14日 5時49分)
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- 分類 :人物
名前 :るーふぁす
性格、特徴:闇を操る力を持つ異世界人の男。
ハルバートと"混沌斬り"の魔剣カオススレイヤー(そのまんまや)を持ち、状況に応じて使い分ける(狭いところや一騎討ちには剣とか。ちなみに魔剣のサイズはパーンの魔法剣ぐらい)。
回りが騒いでも自分は黙々と作業中であれば作業、食事中であれば食事をしている(いくら物をぶつけられようが血が出てようがおかまいなし)。それくらい物静か。たまに口を出すと鋭い言葉ばかり。
ただうそ、いつわりをつかまされると烈火のごとく怒り出す。
戦闘のかけ声(とくに戦闘開始時)に「容赦無しだ!!」が口癖。戦闘中は、ふだんの物静かとはうってかわって口数が多くなる(とくに気合いの声が)。
ハルバートを投げさせると、なぜか100%命中する。
元の世界で闇の勢力の一人として戦ってた時、銀髪とミスリル製防具と持ってる剣から"白の魔剣士"と呼ばれ、戦闘部隊の中では重要な位置にいた。
装備部具 :魔剣カオススレイヤー(特殊効果不明)
ハルバート(命中精度を上げた上質物)
額当て
ミスリル製防具一式(軽鎧,小手,具足)
特技 :闇の剣(持ってる剣に闇の刃を出現させ、攻撃力上昇)
闇の障壁(闇の盾を出現させて攻撃を防ぐ。だがすぐ消える)
奥の手ハルバート投げ(100%命中。手元にある時のみ。用途様々) (るーふぁす,2001年7月11日 21��16分)
- その戦闘中の言葉のほとんどは某ソロモンの悪夢に酷似している・・・。 (るーふぁす,2001年9月5日 16��10分)
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- 1・「超・暴走編3」にて初登場。
2・「超・暴走編」シリーズレギュラー。
3・「特級厨士」の称号を持つ。
ゲンキとの料理勝負に敗れた祖父の仇を討つため、次元
を超えてわざわざセブンスムーンまでやって来た熱血料理
人。思わず赤面してしまうようなセリフを連発し、94点
100点133点127点80点と高得点を獲得しまくっ
た強者。ちなみに採点はゲンキ。
背の低さからと言葉遣いや態度から少年と間違われるこ
とも多いが、実際は21歳の立派な大人の女性。黒髪黒目
で素顔は美人。気の強さゆえに将来(特に結婚)を心配し
た祖父のシロモリが、遺言でゲンキを「許婚」に指名した
ため、現在は可奈のライバルである。
セブンスムーンではゲンキの弟子としても活躍する傍ら
で、M家に収める生活費のために色々とバイト中。主な仕
事としては、花嫁修行をしたい女性向けのお料理教室など
が挙げられる。
ちなみに可奈のみならずディルや寂をもライバル視して
いるが、虹や財布ちゃんや花霧とは仲が良い。宝物は祖父
の形見の中華鍋で、好きな食べ物はホットケーキ。 (ゲンキ;,2000年9月5日 15��12分)
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- 分類:キャラクター
身長/体重:159cm/??kg性別:♀年齢:17歳
【幾弥】のオリジナルキャラクター。主にチャットに出現。
長い髪をポニーテールにした、エメラルド色の瞳のなかなか
元気なお嬢さん。
性格は、楽しく明るくちょっぴり乱暴。以外に涙もろい
面もある。
【幾弥】にツッコミ(かなり厳しい)を入れることを生き甲斐としている。
【焔帝】の妹ということになっているが血の繋がりはない。
実際は、とある貴族の娘なのだが、これまたとある事情で
【焔帝】が幼い頃に引き取り、「妹」だと思い込まされて
育てられた。(本人はそのこと、並びに焔帝の過去につい
ては一切知らされていない)
過去に【焔帝】が気まぐれで【精霊術】
や武術などを教えたのだが、元々才能があったのか
今ではかなりの腕前になっている。
その実力は推して知るべし・・・(笑)。
また極度の「蛇恐怖症」で、触るのは勿論、見るだけでも
錯乱状態に陥り、周囲にあるものを破壊し尽くす、もしくは
何らかのショックを与えない限り暴走するという妙技(?)
を持っている。
出典作品:「じゅらい亭日記宿命編・前編後編」
「じゅらい亭RPG第一部『迷宮の天使−ハイパー・ホライズン』」
他、各種じゅらい亭日記シリーズ
(幾弥,2000年6月14日 5時50分)
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- 1・子孫からすっかり忘れられていたゲンキの御先祖様。
2・ジャッポーネ(ニバン人)だったらしい。
3・影・飛天御剣流の免許皆伝。
黒髪黒目の長髪詐欺師面。名前の影響かは知らないが瑠
璃色の羽織を好んで着て、一応刀も大小二本差している。
「影・飛天御剣流」とは「飛天御剣流」の亜流派で、神速
を活かしていかに素早く逃げるかを極めた逃亡術。恥ずか
しいから封印されたという説もある。
オーエドシティの「えるさま道場」の跡取り娘と恋仲に
あったが結末は本人も知らない(何故だ)。普段はゲンキ
の背後──もとい守護霊として活躍しているが、暇になる
と勝手に憑依して子孫の体を使って遊び回る。はた迷惑な
こと極まりない先祖。
幕末最弱の維新志士と呼ばれているが、逃げまわってば
かりだったので真の実力のほどはわからない。あるのか? (ゲンキ;,2000年9月5日 16��9分)
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- (注:実際は表音不能)
じゅらい亭常連が一、クレインの喋りの語尾にくっつく記号。
彼のお軽いノリを正しく表現する為には必要不可欠。 また、
彼が女の子をナンパしているときには9割以上の確立でこの
記号がくっついているいう(笑)
……ただし、最近チャットではかなりこの記号の登場
回数が減っている。少し彼もオトナになった、という事
なのだろうか(爆) (クレイン,2000年7月19日 14��5分)
- 上で「9割以上」と表記したが、正しくは99.89%の
確立である。(分かった分かった) (クレイン;,2000年7月21日 7��44分)
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- 1.「じゅらい亭日記・暴走編」にちょこちょこ登場。
2.「超・暴走編」でも登場するかもしれない(?)。
3.「玲瓏」ではなく「玲楼」と書く。
幻希=カガミヤが冒険者になって以来のパートナー。
当時いた世界で「六大魔法」と呼ばれていた六種の魔道
全てに精通している他、幻希に体術と剣術を教えた師匠
でもある。
本人は記憶していないが、幼い頃に一度死にかけたこ
とがあり、その際に父親の手で生命力の強い神器と融合。
一命を取りとめている。紅色の髪は、その時の名残。
どんな武器にも変化できる能力を持っているものの、
一番のお気に入りは刀。大抵はこの姿で幻希の腰に差さ
れている。ちなみに彼の事は最愛の人と自覚している。
誰かさんの母親ではないかと言われているが、そんな
ことはまだ秘密なのである(笑)
(ゲンキ,2000年6月14日 5時51分)
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- 分類「人名」
・結構昔からじゅらい亭に現れる青年。
・職業はハリセン使いで各種奥義、保険を使いこなす。
・記憶喪失らしく神殿の方から店主のじゅらいにつれて
こられ、そこで借金をつくる。
・燈爽のマスターと思われているようだが、実際には違って
おり、燈爽はレジェンドがさらって来た。
・セカンドの最終話辺りで記憶が戻るらしい。 (Legend,2000年7月21日 2��17分)
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- 1.『聖母』魔族の大魔王(傍若無人)
2.『M家』の家長にして第二の支配者(母に並ぶ)
3.『暴走』させたら街も吹っ飛ぶ(前科数件)
大魔王マリアによって産み出された『聖母』魔族の最終
兵器にして、人間「ゲンキ」に憑依・融合して身体を共有
することになった魔族の少女。一度その精神体に組みこま
れた「破壊衝動」プログラムが発動したなら、周囲の物を
全て破壊し尽くすまで止まらないという危ない御人。
「レミ」との共存を認めた「ゲンキ」の力でプログラム
は抑え込めるようになったものの、元々の性格が狂暴なの
で大差は無い。しかし、子供は大好き。
虹やディルちゃん達の前では、ゲンキと一緒に親バカっ
ぷりを如何無く発揮しているようである。 (ゲンキ,2000年6月16日 13��39分)
- 本来の「少女」の姿に戻ると母マリアと同じ金色の髪と瞳になる。
体格は小柄で華奢。貧乳を通り越して無乳(殴)
本人に自覚はないが、性格も含めて色々と猫っぽいところがある。
青、黒、灰色と暗い色調を好むゲンキとは対照的に白、黄色、緑などの明るい色が好み。
しかしゲンキと共用(突然入れ替わる時のため)となっている服は、サイズの問題から大抵ゲンキの趣味が優先されてしまい、内心かなり不満な様子。
よって時々他の家人の服を無断借用する。
言葉遣いや態度が粗雑で、とてもそうとは見えないが、さすがに元・王女の現・大魔王だけあってしっかり高等教育も受けている。
そうして得た知識は、主に猫をかぶることに用いられている模様。 (ゲンキ,2004年5月19日 2��50分)
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- 分類「地名」
セブンスムーンのある大陸から、東の大洋を超えた所に
ある大陸に存在する都市。
独自の魔法科学が発達しており、とりわけ「建築」に関
する技術が有名。
例としては、建物の「ロケットペンシル構造」等。
損壊した建物と同じモノが、自動的にリロードされると
いう、使い道がイマイチ不明な技術である(笑)
冒険者の店「じゅらい亭」も、ロケットペンシル機構を
改良して採り入れている。
関連項目「ロケットペンシル構造」 (じゅらい;,2000年7月2日 9��39分)
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