ついに「じゅらい亭世界」の全てを網羅する企画がスタート!(◎◎☆
ここは「じゅらい亭世界事典」を作成するコーナーです。
真面目な内容でも、暴走した内容でも、何でもOK!
ただ、その用語が「じゅらい亭」に何らかの関連があること、
最低限のマナー(ネチケやプライバシー)が守られていること、
これだけは忘れないで下さいね(^^)
店主があまりに不適当と判断した書き込みは、通知なく削除することもあります。
じゅらい亭の冒険者として常識を守って楽しみましょう。
なお「行と行の間に【空白行】をはさみたい場合」は「空白行のアタマにスペースで空白を入力」してね。
【常連キャラシート】のコーナーも参考にしてください。
ま..も
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- ヘリオスがCDマンボの事を呼ぶ時の呼び方。
自分でつけるのが好きなのでこうなったらしい。
類義語:すぃ〜 etc
(ヘリオス,2000年6月14日 5時35分)
- 某『ザンヤ○マの剣士』を連想する人も多い。 (じゅらい;,2000年9月6日 7��31分)
- 商人タンを連想してしまう者もここに。 (ゲンキ,2003年7月3日 20��22分)
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魔王呪法〔まおうじゅほう〕
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- 1.魔力を「無」に近い状態の力に変換する術。
2.1の力に意志や情報を加えることで別種の力に変換する術。
3.名前には魔王級の魔力が無ければ扱えないという意味がある。
大魔道士エリオンが基礎を築いた類稀な破壊力を誇る魔道技術。
攻撃技が中心だが、上級者になるほど防御や封印など様々な力を
引き出すことができる。欠点は魔力消費が異常に激しいこと。
後に大魔王マリア=ウィンゲイトがエリオンの創り出した基礎
を元に「改悪」を加えた術は「進化型魔王呪法」と呼ばれている。
こちらは魔力を物質に変換することまで出来るようになっている
が、かわりに扱いが更に難しくなり、一度の魔力消費量もケタ外
れに高い。
しかし、まあ……ゲンキを見ている限りでは単なる「便利な魔
法」にしか見えないようなものである(爆)
(ゲンキ,2000年6月14日 5時38分)
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- わかる人にしかわからないような、作者の密かな楽しみのこと。
チャットやオフ会などで騒いでる間だけならまだしも、小説の中でも使ってしまったり、さら
にはマニアックネタを基本設定として話を組みたてている場合などもあったりする(笑)
例:ゴルディ○ン・ハ○マー
台詞「──ダイナマイト」
滅殺 等
主に、その当時人気のあるアニメ・漫画・ゲーム等からの引用であるらしい。
ガガガ・マクロス・ToHeartなどが代表的な例と言えよう。
(このは,2000年6月14日 5時34分)
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- [分類:作品,地名(?)]
・じゅらい亭日記作品。作者は藤原眠兎。
書いた本人にしてみると、不思議な事に受けは良かった。
本来の意味は”理想郷”。
・じゅらい亭と、じゅらい亭があるセブンスムーンの事。
理由は、上記作品”まほろば”を参照の事。(宣伝か?)
・構想だけはエピソード9まであるらしい(大嘘)。
(藤原眠兎,2000年6月14日 5時36分)
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- 1.元・神群上級神<世界>。
2.元・『聖母』魔族大魔王。
3.元・L様(爆)。
ゲンキにとっては育ての、レミにとっては生みの親。白金色の髪と金の瞳を
持つ元・大魔王のパワフルママン。隻眼なので左目には眼帯をしている。まる
で丹○のオッチャンだ(爆)
「暴走編」では「L様」だったけれど、他人様(しかも高名な先生)のキャ
ラだったので、「超・暴走編」ではほとんどの設定を一新してリニューアル。
ボケ・ツッコミが当社比で80%減ったものの、非情さと戦闘能力では絶対無
敵ライジンオーの三倍四倍いや十二倍!! いや、もうマジで助けてください。
「超・暴走編」では息子に跡を継がせておいて、一人悠々と諸国漫遊・旅路
の最中。家は平和だが世界が危ないかもしれないので、息子としてはハラハラ
ドキドキのしっぱなし。どうかソルクラッシャー・セラテルシアなんか自由気
ままにぶっ放してませんように(祈)。
ちなみに我が子には死ぬほど(実際に何度も死んでます)厳しいくせに、他
人には大抵激甘。特に女の子と美少年にはこれでもかってくらいに優しい見か
けだけは二十代のビューティホー・レディだ。こんだけ誉めた(?)んだから
お土産頼みますよー(爆)。
(ゲンキ,2000年6月14日 5時41分)
- 2002年11月現在、ふらりと立ち寄った某ルー○ミド
ガツ王国周辺で魔導師のフリをして遊んでいるとの目撃情
報有り。砂漠で執拗にミミズ狩りを続けているらしい。
尚、現地で出会った聖職者の娘さんや弓手さん達からは親
しみを込めて「マーねえ」と呼ばれているとのこと。中に
は呼び捨てにする末恐ろしい相手も……。 (ゲンキ,2002年11月16日 4��27分)
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- 幸いにして未だ出ていないが、登録に困る。 (矢神,2000年7月24日 2��37分)
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- じゅらい亭メインのオフ会は毎年夏に行われるが、それ以外の小規模オフのこと。
小規模とはいえ、多い時には十数名が集まるという・・・
だいたい、談話室での話からミニオフまでに発展する場合が多い。
言い出しっぺはクレイン・ヘリオスあたりが確率高し。
例:初夏オフ、ボーリングオフ、バーベキューオフ
その反面、立ち消えになったミニオフもちらほら。
夏オフに来られない人なども、ミニオフには参加できる場合があるらしい。
ただのお祭り騒ぎと言ううわさもある。
(ヘリオス,2000年6月14日 5時39分)
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- 職業:一応魔女・小説家
年齢:十三歳
外見:紅色の髪・桃色の目
特技:速読・水泳
趣味:読書・音楽鑑賞・小説作成
備考:明るくのんびりマイペースで暮らしている少女。深く考える事が苦手で怒られる事がしばしば。裏切る事が大嫌いで何より友達を大切にする娘。恋愛経験不足で今まで好きになった人がいないという。最近はじゅらい亭で小説を書いている。
友達:聖女・セント (匿名希望,2003年5月13日 17��1分)
- 最近召喚能力を手に入れ、今まで考えた百数人の人物(非人間もいるが・・)を召喚出来る。言う事聞かない奴も多いが、勝手に出かける者もいるという。そして時々つっこみとして攻撃を喰らうと言う。 (匿名希望,2003年6月28日 12��50分)
- 本来のミモザ 五十m走っただけで息切れする程の超体力無し。頭も悪く、競争事(特に勉強)が嫌いなのでよく親に勉強しろと叱られる。背も小さく、足音も無く人の後ろに立つので背後霊とも呼ばれている。マイペースで人と一緒にいるのが苦手、休み時間の教室からは呼ばれるか、トイレに行くときしか出ないで小説を書いている事で有名(笑)何よりもキャラクターと歌、小説が大好きで殆ど持ち歩いている。 (ミモザ,2003年9月1日 15��41分)
- あまり良いとこを書かなかったので補足
正義感は強く、なかなか頼みごとを断れない性質。それでも素直とは言われている。自分のキャラクター達と自然、動物に大きな愛情を持っている。 (ミモザ,2004年5月22日 14��3分)
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- 分類「仙術(嘘)」
今、セブンス†ムーンで噂の歩行術。てゆうか走行術。
地面をすべるように進むため、たいへん華麗で不気味。
後方視界が良好だが、前方視界にかなり不安が残るため、ムーンウォーカーの肩にサイドミラーを取り付ける実験が行なわれているらしい。
セブンス†ムーンには同好会まで存在し、毎朝集団でラピュタ区の周囲をムーンウォーキングしているようだ。子供が見たら泣くか笑う。犬は吠える。
(同好会代表:オイカワ=アキオ氏。お問い合わせは、お近くの天上ウ○ナさんまで)
記録されている最高速度の世界記録は、時速550,000ジャクソン(M1前後)。
ちなみに、1ジャクソンは1マイケルに相当する。 (じゅらい;,2000年9月4日 16��52分)
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虫〔むし〕
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- 分類:モンスター
じゅらい亭の地下に、B・ジュライによって召喚されてモンスター。
体長3m程度のどでかい虫。肉食。
口から、小型の虫を数体吐き出すことが出来る。
夏場になると大量発生する、黒いカブトムシのなり損ないとは
関係ない・・・はず(笑)
出典作品:じゅらい亭RPG第一部『迷宮の天使−ハイパー・ホライズン』
(幾弥,2000年6月14日 5時40分)
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- 分類:アイテム
全世界で愛されている、キング・オブ・制服の一つ(爆)。
そのデザインは見る者を虜にし、「メイドさん萌え〜!」
と叫ばずにはいられない状態にしてしまうなどの、
ある種の洗脳効果をもっている(嘘)。
「じゅらい亭日記連続乱闘編」で、洗脳された看板娘の「陽滝」さんが着用していた。
その姿を見た焔帝は鼻血を垂らして喜んだとかなんとか(笑)
ちなみに一部の常連客に、各個人が持っている「オリジナルキャラクター」
もしくは漫画、アニメ等のキャラクターにメイド服を着せたモノを描き
、さらにそれを献上するとかなり喜ばれる(笑)。
類似品として、「ねこみみ」「巫女服」等がある(核爆)
(幾弥,2000年6月14日 5時42分)
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夫婦亭〔めおとてい〕
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- JINN・ヘリオス夫妻がオフ会時にのみ開く、危ない(をい)宿。
泊まったが最後、JINNのあんな攻撃やこんな攻撃を受けて(謎)
大変なことになった人もいるとかいないとか。
だが、泊まり賃はないので赤貧な人にも重宝がられているらしい。
(ヘリオス,2000年6月14日 5時35分)
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- 分類「人物」
超能力を持つ宇宙人の少年。
「紹介」という能力を持つ。
元ネタは『勇者王ガオガイガー』に登場する「マモル君」。
および、彼の「浄解」能力。
初出「じゅらい亭日記セカンド」 (じゅらい;,2000年7月15日 10��26分)
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- じゅらい亭初の夏オフの時の集合場所。
顔も知らない状態で集合するのは時間がかかるかと思われたが
事前連絡の通り本当に像の前で踊る某氏の姿などのお陰で
ほとんどの参加者が「じゅ亭」の面子だと確信し
迷うことなく合流できたありがたい場所でもある(爆
その他にも数々の伝説をオフ会早々早速つくり出した地(笑
内容については参加者のみぞが知る...っぽい(謎
いや...。プライバシーの都合上書いちゃいけませんよね、やはり(爆
(夢崎風花,2000年6月15日 3時16分)
- 正式名称「モヤイ像」。
渋谷駅近くにある有名な待ち合わせスポット。
流石に「忠犬ハチ公」ほど有名では無いけど(^^;
ちなみに拙者はあの日、集合時間より数時間後に渋谷に
到着した記憶があります(切腹) (じゅらい,2000年6月15日 12��13分)
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- 1.じゅらい亭に伝わる伝説の禁呪。
2.なにが起こるか分からないかもしれない謎の大魔法。
3.でも頻繁に使われているのに何も起きてない。
4.なので実は魔法ではないのかもしれない。
5.古代モガスタピア文字では【(○□○)】と書く。
ちなみに、生みの親は店主じゅらいではないかと噂されている。
真偽の程は定かではないが、「たしかに見た!!」という目撃
情報は多い。何千年も生きてるような住人がゴロゴロしている、
セブンスムーンならではと言えよう。
類義語として【モガー/(・□・)】などがある。
(ゲンキ,2000年6月14日 5時37分)
-
最近になって発見された新種は以下の通り。
・「(◎3◎)」=モガチュ
・「(T□T)」=モガキュウ
・「(´□`)」=モガックリ
更なる最新情報の公開は未定で予定。
誰か書いてくれないかな(笑) (ゲンキ,2000年9月5日 15��38分)
- もう一つ、チャット中にゲンキさんが踊った『モガチュの舞』と言うのがあるらしい。
((((((((((((((((/○3○)
〜((○3○)〜 \(○3○)/ 〜(○3○))〜
(匿名希望,2000年9月5日 19��58分)
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